日浦 慎作 / Shinsaku HIURA

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略歴

学外活動

研究業績

研究紹介(英語のみ)

講義資料

広島市立大学 大学院情報科学研究科 知能工学専攻 知能メディア分野 教授
広島市立大学 副理事(研究担当),理事長補佐
E-mail : (姓)@hiroshima-cu.ac.jp

画像メディア工学・CG研究室

書籍(一部執筆)

三次元ビジョン入門
NEW 2017.10発行

質感の科学 - 知覚・認知
メカニズムと分析・表現の技術 -
2016.10発行

AR(拡張現実)技術の
基礎・発展・実践
2015/9発行

コンピュータグラフィックス
[改訂新版]
2015/3発行

コンピュータビジョン
最先端ガイド4
2011/12発行

デジカメの画像処理
2011/4発行

電子情報通信学会誌 2012年9月号に掲載された解説記事
「解説 コンピュテーショナルフォトグラフィ」
を,学会規程に基づきこちらで公開しています.

スケジュール


凡例: 学外(出張,休暇) 学内業務(講義,会議,ゼミ等) 在室業務(来客,web会議等)

News

  • その他2018.11.28-30広島で11月に開催予定の国際会議,11th International Conference on Optics-photonics Design & Fabricationの Organizing Committee Chair (組織委員長)をしています.

  • 講演2018.1.27大阪で開催された第6階 New Clear Imaging Conferenceにおいて,「演算により画像を得るコンピュテーショナルイメージング技術の広がり」と題した講演を行いました.

  • その他2018.1.14 NHKの科学番組,サイエンスZEROに,ゲスト(解説役)として出演しました(NHKオンデマンドから視聴できます).

  • 受賞2017.11.20-24中国で開催されたPSIVT2017において,Best Presentation Paper Award を受賞しました.

  • 発表2017.11.20-24中国で開催されたPSIVT2017において,"Auto-calibration method for active 3D endoscope system using silhouette of pattern projector" と題した発表を行いました.

  • 受賞2017.11.9 札幌で開催された情報処理学会CVIM研究会において,「複数投影パターンの重ね合わせにより複数深度に異なる情報を提示するための パターン最適化手法」と題した研究発表により奨励賞を受賞しました.

  • 発表2017.11.8-9 札幌で開催された情報処理学会CVIM研究会において,3件の発表を行いました.

  • 講演2017.10.24 島根で開催された International Symposium on Imaging, Sensing, and Optical Memory 2017 (ISOM'17) において,"Computational Photography : camera as an optical image processor" と題した招待講演を行いました.

  • 発表2017.10.22-29ヴェニスで開催された,コンピュータビジョン分野のトップカンファレンス,ICCV2017において,"Temporal shape super-resolution by intra-frame motion encoding using high-fps structured light" と題した発表を行いました.

  • その他2017.8.7-10 広島で開催された画像の認識・理解シンポジウムMIRU2017に対し,プログラム委員長として口頭発表採択論文の決定,プログラム編成等を行いました.

  • 発表2017.7.30-8.3米国で開催されたSIGGRAPH2017において,"Generation of Omni-directional HDR Light-Probe Images Based on the Intensity Distribution Model Around the Sun" と題した発表を行いました.

  • 発表2017.7.11-15韓国で開催されたEMBC2017において,"HDR Image Synthesis Technique for Active Stereo 3D Endoscope System" と題した発表を行いました.

  • 発表2017.6.11-15 米国で開催されたACM Symposium on Computational Fabricationにおいて,"Shape Optimization of Fabricated Transparent Layer for Pixel Density Uniformalization in Non-planar Rear Projection" と題した発表を行いました.

  • 発表2017.5.10-11名古屋で開催された情報処理学会CVIM研究会において,1件の発表を行いました.

  • 受賞2017.5.11名古屋で開催された情報処理学会CVIM研究会において,「実光路長と見かけの距離の相違に基づく曲面鏡の曲率推定」と題した研究発表により奨励賞を受賞しました.

  • 発表2017.5.10-11名古屋で開催された情報処理学会CVIM研究会において,1件の発表を行いました.

  • 発表2017.5.8-12名古屋で開催されたMVA2017において,"DFD2.0: Motion Robustness by Amplitude Domain Approach" と題した発表を行いました.この研究はパナソニックと共同で実施したものであり,デジタルカメラ DC-GH5 以降のパナソニック製ミラーレス一眼カメラに搭載されています.


  • 受賞2017.3.22 広島市立大学から教員表彰を受賞しました(研究及び社会貢献).

  • 講演2017.1.25 大阪で開催された,第153回応用光学懇談会講演会において,「コンピュテーショナルフォトグラフィの基礎と最新動向」と題した講演を行いました.

  • 講演2016.12.2 第6回触知覚原理に基づく触覚技術の産業・医療応用研究会において,「質感の視覚的側面とその計測」と題した特別講演を行いました.

  • 発表2016.11.23 台北で開催されたACCV2016において,"Simultaneous Independent Image Display Technique on Multiple 3D Objects"と題したポスター発表を行いました.

  • 受賞2016.11.10福岡で開催された情報処理学会CVIM研究会において,「複数プロジェクタの同時投影により複数の任意形状に異なるパターンを表現するプロジェクションマッピング」と題した研究発表により奨励賞を受賞しました.

  • 発表2016.11.9-10福岡で開催された情報処理学会CVIM研究会において,4件の発表を行いました.

  • 発表2016.11.2 情報処理学会論文誌に,「チルトレンズのカメラキャリブレーションとCGによる再現」と題した論文が推薦論文として採録決定しました.

  • 受賞2016.8.3浜松で開催された画像の認識・理解シンポジウムMIRU2016において,MIRU Outsitanding Contribution in Reviewing を受賞しました.

  • 発表2016.8.1-4 浜松で開催された画像の認識・理解シンポジウムMIRU2016において6件の発表を行いました.

  • 発表2016.7.24-28 アナハイムで開催されたSIGGRAPH2016において,"Estimating lighting environments based on shadow area in an omni-directional image"と題したポスター発表を行いました.

  • 講演2016.7.15 日本光学会 光設計研究グループ 第59回研究会において,「コンピュテーショナルフォトグラフィとプロジェクション技術」と題した特別講演を行いました.

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